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トレードで負ける理由

はい。ここ2カ月のトレードで20万円から2万円に減らした理由を考えてみたいと思います。

こういうのは、絶対やったほうでいいいですよね。

考察することで投資力は上がると思いますし、こういうマメなことができる人が最終的には勝っている人だと思います。

で、問題のトレードですがダメな理由を洗い出してみました。

■トレード中に仕事をしている
■毎日見ることができない

まず大前提としてこの2つがダメ。できてないし、やる気もないのでかなり駄目。

っていうか、自分の記憶のなかでは勝っている投資家というのはすべてトレードに時間をささげていてそれなりの努力をしている人達ばかりです。つまりいま自分がやっていることは成功するための大前提すら実行できてないわけですから、ちょっとイケてなさすぎです。

たぶん、今後もなにか突き抜けるぐらいに常にトレードに集中できないとパフォーマンスは残せないでしょう。そんなレベルの作業だと思います。

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心折れかけてます・・・

いやーまだ二ヶ月ぐらいだと思うんですけど20万円が0円になりそうでカナリ心が折れちゃってます。そんなもんだからブログが更新できない・・・、未熟すぎて何もいえません。

いま残り4万円ぐらいでしょうか。いや3万円かな。

いや、確認してみたら・・・1万9000円だった・・・

なんて言うか、もう折れまくっちゃって「勝ち方がわかねぇ!」とか「何をどうしたらいいんだ?」とかネガティブになっちゃってます。うーんよくないな。ま、こういうときはとっとと0円になって仕切りなおしたほうがいいですね。はい。

1万円切ったら、今回の実践トレードは終了とします。

ま、まだ1回目ですからね。2回目、3回目があります。

お笑いで言ってんじゃなくて真面目に勝つロジックを掴みとるまでやるつもりですからww

次の記事で今回のトレードの反省点でも洗い出したいと思います。

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CFD取引を始める人は「FXの小鬼たち」読みましょうww

いやー、ようやくFXの小鬼たちを読み終わりました。なんかこのブログで紹介するのが3回目ぐらいですけど、それぐらい面白かったですね。あいかわらずアマゾンの評価がめちゃめちゃ低いわけですがww

たぶんFXの小鬼ってことで為替取引について期待して買った人が多いんだと思うんですが、本を読むとFXのことについては2~3人ぐらいで、あとは先物や指数や株式などのトレードについて書いてあるので期待外れだったんでしょうね。

逆に言えばCFD取引の場合、指数先物、FX、コモディティ、株式となんでもやれますので返ってその点がすごい参考になったわけです。

いやー、これ私のようなトレード初心者の人は読んだほうがいいですよ。

別にこれを読んだからといってトレードがうまくなれるわけじゃないですし、なにかやり方のコツが書いてあるってわけじゃないんですけど実際に存在しているリアルトレーダーの成り立ち、苦労が読めるので

「いま勝ってる人もこういうことしてきてるんだな」

ってことがわかっていいです。


最終章のまとめでは

■資金を用意する
■少なくとも6か月は負けることを想定する
■必ずストップロスを置く
■自分の性格にあったトレードをする

など、トレードに勝つための要素を簡単に説明しています。皆さんもストップロス(損切り)を徹底して、ロスの嵐で負けまくって経験値を上げてください(笑)

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全然気がつかなかった・・・

新しいノートパソコンを買ってブログをみたところデザインが大きく崩れていたので驚いた。

いままではIE6だったけど、今日からはIE7。

あまりにもデザインおかしいから元に戻した。

よくこれで見にきてくれた人がいたもんだ。

アジアの時代

週刊ダイヤモンド「マンション底値買い」を読んだ。

マンション底値買い

30代でこれからマンションを買うかもしれない世代としては非常に気になる特集だが、より注目したのはp120からの「アセアン経済危機の正体」。

いまの東南アジアの経済がよくわかる。

1998年当時の通貨危機はないだろうしながらも、現在の経済は楽観できないことを書いている。

ただ、その記事を読んでも感じるのはやはりアジアの経済パワーだ。
5年後、10年後に非常に期待できる。

その時、CFD取引でベトナム株、タイ株、インド株を果たして扱っているだろうか。

道路舗装率
■タイ:98.5%
■中国:81.6%
■ベトナム:25.1%
■フィリピン:9.9%

安全な水道水へのアクセス
■タイ:99%
■フィリピン:85%
■ベトナム:85%
■中国:75%

以外にもタイのインフラ整備が進んでいる。ベトナムとフィリピンはこれからだろう。

あとP132に記載されているグラフを見ると2001年からの指数チャートではベトナムよりフィリピンのほうが上昇率が凄かった。ベトナム4.5倍に対してフィリピンは6倍にもなっている。

ベトナム株がブームになってフィリピン株がまったく噂もなかったのはなぜなんだろうか?

フィリピン株の道

とにかくアジア株には今後何十年と勢いを感じる。

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最近の気になるニュース

gooマネー 2008年株価値上り率ランキング

なんか急に「2008年でも上昇した株ってあるのかな?どんな株なんだろ?」って思ってgoogleで検索したら出てきたページ。ちょいちょい気になる銘柄があって興味深い。大黒天物産とかバリュー株でチェックしてたっけな。いつのまに。

バルチック指数ジワリ上昇 海運業に薄日

日本の小型株と、中国株はそろそろ底みえてきたと勝手に思っているので香港H株指数とかやりたいかも。CMCマーケットSVC証券も中国株指数は扱ってなかったような気がするからどうするか。


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投機を学ぶにはある程度のお金を失うことが必要なのかもしれません。

最近読んでいる「FXの小鬼たち」がいい感じです。

FXの小鬼たち


第5章 フーサイン・ハーネカー

「学ぶにはある程度お金を失うことが必要なのかもしれません。自分のお金を失って何度かパンチを喰らうと気がつくようです」

「用意した資金を失い、また資金を失い、また資金を投入してはまた失って、それから4回目で突然トレードが上手くいくようになった人がいます。最初からちゃんとできる人はごくわずかです」

安心したっ。ちなみに私はいま2回目で20万入金したところですね。
何回目までいくんでしょうか。

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米AIGが9.6兆円の赤字&シティバンク2兆円の株を買取

<AIG>9.6兆円赤字…08年 アリコ、米政府に譲渡
米財務省、シティ普通株2兆4300億円相当を取得へ

いろいろとアメリカも大変ですね・・・

これだけの赤字を国が肩代わりしてお金はどうするんでしょうか。輪転機をまわせばお金は生み出せますが、そのつけはどこに回るんでしょうか。ドル円ですよね(笑)たぶん・・・

日本円売りって視点はわかるんですが、その前にアメリカドル売りって感じに一票なんですけどねぇ。

あと全然関係ないけど、AIG系列の生命保険って日本にもたくさんありますよね。
ちょっと怖いな。まあ入ってないからいいんですけど。

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プロフィール
プロフィール

子育てトレード中。トレードはめっぽう苦手。

■第1回トレード
20万円→1万円(終了)
■第2回トレード
10万円→7万円

■現在利用している業者は FXオンラインジャパンです。


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