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FXオンラインジャパンがCFD取引に参入!
紹介が遅れましたがFXで人気の「FXオンラインジャパン」が3月にCFD取引に参入しています。
FXオンラインジャパンの特徴として気になっているのが日本株が500銘柄も扱える点です♪その他にも海外株が6000銘柄売買できます。おそらく現時点では個別株がもっとも多く扱えるCFD業者ではないでしょうか。
日本株が500銘柄も売買できるということで、ちょっと調べてみたのですが・・・自分が大好きなアイフルも扱ってるみたいですねw、おそらく口座開設して取引し始めると思います(懲りてない)。
CFD取引は指数先物をメインに売買している人が多いようですが、日本株を売買するのもレバレッジが高いですから結構魅力です。信用取引なんてものじゃないですからね!もちろん負けるときもあれですがw。資金管理はしっかりと。
で、FXオンラインジャパンですが
ここはもともとFXをメインに展開しているところで、その中でもけっこう人気があった業者でした。日本のFX業者の競争はめちゃめちゃ激しく、その中で生き残っているぐらいですから、ツールの性能や手数料体系にも期待がもてます。
まだ使ってないのでなんとも言えませんが、また口座開設後にレビューするとしましょう。
FXオンラインジャパンの特徴として気になっているのが日本株が500銘柄も扱える点です♪その他にも海外株が6000銘柄売買できます。おそらく現時点では個別株がもっとも多く扱えるCFD業者ではないでしょうか。
日本株が500銘柄も売買できるということで、ちょっと調べてみたのですが・・・自分が大好きなアイフルも扱ってるみたいですねw、おそらく口座開設して取引し始めると思います(懲りてない)。
CFD取引は指数先物をメインに売買している人が多いようですが、日本株を売買するのもレバレッジが高いですから結構魅力です。信用取引なんてものじゃないですからね!もちろん負けるときもあれですがw。資金管理はしっかりと。
で、FXオンラインジャパンですが
ここはもともとFXをメインに展開しているところで、その中でもけっこう人気があった業者でした。日本のFX業者の競争はめちゃめちゃ激しく、その中で生き残っているぐらいですから、ツールの性能や手数料体系にも期待がもてます。
まだ使ってないのでなんとも言えませんが、また口座開設後にレビューするとしましょう。
さあ、また書きますよブログww
前回の日記から一か月ぐらいたっていますけど、ようやく朽ち折れた心が復活してきましたww
まだまだ第2回目のトレードを始めるまでには至ってないのですが、ブログぐらいは書けるだろってことで、ブログの再開はしたいと思います。
しばらくはCFDの情報やら世界の投資マーケットのニュースをまとめて記事にしたいと思っています。
また、トレードすることになったらトレードの体験談もまじえていきますね。
まだまだ第2回目のトレードを始めるまでには至ってないのですが、ブログぐらいは書けるだろってことで、ブログの再開はしたいと思います。
しばらくはCFDの情報やら世界の投資マーケットのニュースをまとめて記事にしたいと思っています。
また、トレードすることになったらトレードの体験談もまじえていきますね。
投資の軸は成長株投資で間違いないんですが・・・
いま自分のメイン口座はCFD取引ではなくて成長株投資の口座がメインになっています。
1月から3月までのCFD取引で20万円が2万円まで下がってしまったわけですが、結果だけをみれば「CFD取引をしないで成長株投資に突っ込んでおけばよかった」ということになります。はっきりいって自分の性格も短期トレードにむいていないので、それはそれで正解なのかもしれませんが、またCFD取引はお金を貯めて再挑戦するつもりです。
しいて言えばSVC証券に10万円入金しているので、それでチャレンジしますかね。
こっちのほうも7000円のときに日経225を売っていま9000円近くですから2000円幅で負けているという奇跡が起きてますがww
最初の練習トレードで建てた枚数が1枚だけなので負け額は200円と微々たるものなのが救いです。とっととロスカットすべきなんですけどなんか金額が低くてロスカットの設定いれるのすらめんどくさくて放置しちゃってます。
ただ、苦手だってわかってるトレードを続けるのはそれなりに意味もあったりするんですよね。
自分にはない知識や視点を取り入れることで、それがメインの投資手法である成長株投資に役立ったりします。いろんな投資法や知識を入れることは相場観を広げるのにとてもいい勉強だと思うんです。もちろんごちゃまぜになってマイナスの影響が出るリスクもあるわけですが。
ということで再挑戦するわけですが、しばらく時間をあけて落ち着きたいので少々お待ちください。
で、その間どんな記事を書いていいのかわからないので、よかったらブログのサイドバーに設置しているアンケートに答えていただけると幸いです。読みたい記事のアンケートをとっていますので。よろしくお願いします。
1月から3月までのCFD取引で20万円が2万円まで下がってしまったわけですが、結果だけをみれば「CFD取引をしないで成長株投資に突っ込んでおけばよかった」ということになります。はっきりいって自分の性格も短期トレードにむいていないので、それはそれで正解なのかもしれませんが、またCFD取引はお金を貯めて再挑戦するつもりです。
しいて言えばSVC証券に10万円入金しているので、それでチャレンジしますかね。
こっちのほうも7000円のときに日経225を売っていま9000円近くですから2000円幅で負けているという奇跡が起きてますがww
最初の練習トレードで建てた枚数が1枚だけなので負け額は200円と微々たるものなのが救いです。とっととロスカットすべきなんですけどなんか金額が低くてロスカットの設定いれるのすらめんどくさくて放置しちゃってます。
ただ、苦手だってわかってるトレードを続けるのはそれなりに意味もあったりするんですよね。
自分にはない知識や視点を取り入れることで、それがメインの投資手法である成長株投資に役立ったりします。いろんな投資法や知識を入れることは相場観を広げるのにとてもいい勉強だと思うんです。もちろんごちゃまぜになってマイナスの影響が出るリスクもあるわけですが。
ということで再挑戦するわけですが、しばらく時間をあけて落ち着きたいので少々お待ちください。
で、その間どんな記事を書いていいのかわからないので、よかったらブログのサイドバーに設置しているアンケートに答えていただけると幸いです。読みたい記事のアンケートをとっていますので。よろしくお願いします。
トレードで負ける理由
はい。ここ2カ月のトレードで20万円から2万円に減らした理由を考えてみたいと思います。
こういうのは、絶対やったほうでいいいですよね。
考察することで投資力は上がると思いますし、こういうマメなことができる人が最終的には勝っている人だと思います。
で、問題のトレードですがダメな理由を洗い出してみました。
■トレード中に仕事をしている
■毎日見ることができない
まず大前提としてこの2つがダメ。できてないし、やる気もないのでかなり駄目。
っていうか、自分の記憶のなかでは勝っている投資家というのはすべてトレードに時間をささげていてそれなりの努力をしている人達ばかりです。つまりいま自分がやっていることは成功するための大前提すら実行できてないわけですから、ちょっとイケてなさすぎです。
たぶん、今後もなにか突き抜けるぐらいに常にトレードに集中できないとパフォーマンスは残せないでしょう。そんなレベルの作業だと思います。
こういうのは、絶対やったほうでいいいですよね。
考察することで投資力は上がると思いますし、こういうマメなことができる人が最終的には勝っている人だと思います。
で、問題のトレードですがダメな理由を洗い出してみました。
■トレード中に仕事をしている
■毎日見ることができない
まず大前提としてこの2つがダメ。できてないし、やる気もないのでかなり駄目。
っていうか、自分の記憶のなかでは勝っている投資家というのはすべてトレードに時間をささげていてそれなりの努力をしている人達ばかりです。つまりいま自分がやっていることは成功するための大前提すら実行できてないわけですから、ちょっとイケてなさすぎです。
たぶん、今後もなにか突き抜けるぐらいに常にトレードに集中できないとパフォーマンスは残せないでしょう。そんなレベルの作業だと思います。
心折れかけてます・・・
いやーまだ二ヶ月ぐらいだと思うんですけど20万円が0円になりそうでカナリ心が折れちゃってます。そんなもんだからブログが更新できない・・・、未熟すぎて何もいえません。
いま残り4万円ぐらいでしょうか。いや3万円かな。
いや、確認してみたら・・・1万9000円だった・・・
なんて言うか、もう折れまくっちゃって「勝ち方がわかねぇ!」とか「何をどうしたらいいんだ?」とかネガティブになっちゃってます。うーんよくないな。ま、こういうときはとっとと0円になって仕切りなおしたほうがいいですね。はい。
1万円切ったら、今回の実践トレードは終了とします。
ま、まだ1回目ですからね。2回目、3回目があります。
お笑いで言ってんじゃなくて真面目に勝つロジックを掴みとるまでやるつもりですからww
次の記事で今回のトレードの反省点でも洗い出したいと思います。
いま残り4万円ぐらいでしょうか。いや3万円かな。
いや、確認してみたら・・・1万9000円だった・・・
なんて言うか、もう折れまくっちゃって「勝ち方がわかねぇ!」とか「何をどうしたらいいんだ?」とかネガティブになっちゃってます。うーんよくないな。ま、こういうときはとっとと0円になって仕切りなおしたほうがいいですね。はい。
1万円切ったら、今回の実践トレードは終了とします。
ま、まだ1回目ですからね。2回目、3回目があります。
お笑いで言ってんじゃなくて真面目に勝つロジックを掴みとるまでやるつもりですからww
次の記事で今回のトレードの反省点でも洗い出したいと思います。
CFD取引を始める人は「FXの小鬼たち」読みましょうww
いやー、ようやくFXの小鬼たちを読み終わりました。なんかこのブログで紹介するのが3回目ぐらいですけど、それぐらい面白かったですね。あいかわらずアマゾンの評価がめちゃめちゃ低いわけですがww
たぶんFXの小鬼ってことで為替取引について期待して買った人が多いんだと思うんですが、本を読むとFXのことについては2〜3人ぐらいで、あとは先物や指数や株式などのトレードについて書いてあるので期待外れだったんでしょうね。
逆に言えばCFD取引の場合、指数先物、FX、コモディティ、株式となんでもやれますので返ってその点がすごい参考になったわけです。
いやー、これ私のようなトレード初心者の人は読んだほうがいいですよ。
別にこれを読んだからといってトレードがうまくなれるわけじゃないですし、なにかやり方のコツが書いてあるってわけじゃないんですけど実際に存在しているリアルトレーダーの成り立ち、苦労が読めるので
「いま勝ってる人もこういうことしてきてるんだな」
ってことがわかっていいです。
最終章のまとめでは
■資金を用意する
■少なくとも6か月は負けることを想定する
■必ずストップロスを置く
■自分の性格にあったトレードをする
など、トレードに勝つための要素を簡単に説明しています。皆さんもストップロス(損切り)を徹底して、ロスの嵐で負けまくって経験値を上げてください(笑)
たぶんFXの小鬼ってことで為替取引について期待して買った人が多いんだと思うんですが、本を読むとFXのことについては2〜3人ぐらいで、あとは先物や指数や株式などのトレードについて書いてあるので期待外れだったんでしょうね。
逆に言えばCFD取引の場合、指数先物、FX、コモディティ、株式となんでもやれますので返ってその点がすごい参考になったわけです。
いやー、これ私のようなトレード初心者の人は読んだほうがいいですよ。
別にこれを読んだからといってトレードがうまくなれるわけじゃないですし、なにかやり方のコツが書いてあるってわけじゃないんですけど実際に存在しているリアルトレーダーの成り立ち、苦労が読めるので
「いま勝ってる人もこういうことしてきてるんだな」
ってことがわかっていいです。
最終章のまとめでは
■資金を用意する
■少なくとも6か月は負けることを想定する
■必ずストップロスを置く
■自分の性格にあったトレードをする
など、トレードに勝つための要素を簡単に説明しています。皆さんもストップロス(損切り)を徹底して、ロスの嵐で負けまくって経験値を上げてください(笑)
全然気がつかなかった・・・
新しいノートパソコンを買ってブログをみたところデザインが大きく崩れていたので驚いた。
いままではIE6だったけど、今日からはIE7。
あまりにもデザインおかしいから元に戻した。
よくこれで見にきてくれた人がいたもんだ。
いままではIE6だったけど、今日からはIE7。
あまりにもデザインおかしいから元に戻した。
よくこれで見にきてくれた人がいたもんだ。
アジアの時代
週刊ダイヤモンド「マンション底値買い」を読んだ。

30代でこれからマンションを買うかもしれない世代としては非常に気になる特集だが、より注目したのはp120からの「アセアン経済危機の正体」。
いまの東南アジアの経済がよくわかる。
1998年当時の通貨危機はないだろうしながらも、現在の経済は楽観できないことを書いている。
ただ、その記事を読んでも感じるのはやはりアジアの経済パワーだ。
5年後、10年後に非常に期待できる。
その時、CFD取引でベトナム株、タイ株、インド株を果たして扱っているだろうか。
道路舗装率
■タイ:98.5%
■中国:81.6%
■ベトナム:25.1%
■フィリピン:9.9%
安全な水道水へのアクセス
■タイ:99%
■フィリピン:85%
■ベトナム:85%
■中国:75%
以外にもタイのインフラ整備が進んでいる。ベトナムとフィリピンはこれからだろう。
あとP132に記載されているグラフを見ると2001年からの指数チャートではベトナムよりフィリピンのほうが上昇率が凄かった。ベトナム4.5倍に対してフィリピンは6倍にもなっている。
ベトナム株がブームになってフィリピン株がまったく噂もなかったのはなぜなんだろうか?
フィリピン株の道
とにかくアジア株には今後何十年と勢いを感じる。

30代でこれからマンションを買うかもしれない世代としては非常に気になる特集だが、より注目したのはp120からの「アセアン経済危機の正体」。
いまの東南アジアの経済がよくわかる。
1998年当時の通貨危機はないだろうしながらも、現在の経済は楽観できないことを書いている。
ただ、その記事を読んでも感じるのはやはりアジアの経済パワーだ。
5年後、10年後に非常に期待できる。
その時、CFD取引でベトナム株、タイ株、インド株を果たして扱っているだろうか。
道路舗装率
■タイ:98.5%
■中国:81.6%
■ベトナム:25.1%
■フィリピン:9.9%
安全な水道水へのアクセス
■タイ:99%
■フィリピン:85%
■ベトナム:85%
■中国:75%
以外にもタイのインフラ整備が進んでいる。ベトナムとフィリピンはこれからだろう。
あとP132に記載されているグラフを見ると2001年からの指数チャートではベトナムよりフィリピンのほうが上昇率が凄かった。ベトナム4.5倍に対してフィリピンは6倍にもなっている。
ベトナム株がブームになってフィリピン株がまったく噂もなかったのはなぜなんだろうか?
フィリピン株の道
とにかくアジア株には今後何十年と勢いを感じる。
最近の気になるニュース
gooマネー 2008年株価値上り率ランキング
なんか急に「2008年でも上昇した株ってあるのかな?どんな株なんだろ?」って思ってgoogleで検索したら出てきたページ。ちょいちょい気になる銘柄があって興味深い。大黒天物産とかバリュー株でチェックしてたっけな。いつのまに。
バルチック指数ジワリ上昇 海運業に薄日
日本の小型株と、中国株はそろそろ底みえてきたと勝手に思っているので香港H株指数とかやりたいかも。CMCマーケットもSVC証券も中国株指数は扱ってなかったような気がするからどうするか。
なんか急に「2008年でも上昇した株ってあるのかな?どんな株なんだろ?」って思ってgoogleで検索したら出てきたページ。ちょいちょい気になる銘柄があって興味深い。大黒天物産とかバリュー株でチェックしてたっけな。いつのまに。
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日本の小型株と、中国株はそろそろ底みえてきたと勝手に思っているので香港H株指数とかやりたいかも。CMCマーケットもSVC証券も中国株指数は扱ってなかったような気がするからどうするか。









